helix - ポストモダンのモーダル テキスト エディター。

(A post-modern modal text editor.)

Created at: 2020-06-01 12:26:56
Language: Rust
License: MPL-2.0

ヘリックス

ビルドステータス

スクリーンショット

Rust で書かれた kakoune / neovim にインスパイアされたエディター。

編集モデルは kakoune に非常に大きく基づいています。開発中、私は kakoune の設計決定のほとんどに同意していることに気づきました。

詳細については、Web サイトまたは ドキュメントを参照してください。

すべてのショートカット/キーマップは、Web サイトのドキュメントに記載されています

トラブルシューティング

特徴

  • Vim のようなモーダル編集
  • 複数選択
  • 組み込みの言語サーバーのサポート
  • ツリーシッターによるスマートで段階的な構文の強調表示とコード編集

最初は端末ベースのエディターですが、wgpu または skulpin で (emacs に似た) カスタム レンダラーを調べてみたいと思います。

注: 現時点では、特定の言語のみにインデント定義があります。を確認

runtime/queries/<lang>/
してください
indents.scm

インストール

パッケージは、さまざまなディストリビューションで利用できます (インストール ドキュメントを参照してください)。

ソースからビルドしたい場合:

git clone https://github.com/helix-editor/helix
cd helix
cargo install --path helix-term

hx
これにより、バイナリがインストールされ
$HOME/.cargo/bin
、tree-sitter 文法が構築されます。設定をカスタマイズしたい場合は
languages.toml
、tree-sitter 文法を手動で取得して and で構築することができ
hx --grammar fetch
ます
hx --grammar build

Helix にはランタイム ファイルも必要なので、

runtime/
ディレクトリを構成ディレクトリにコピー/シンボリック リンクしてください (たとえば
~/.config/helix/runtime
、Linux/macOS、または
%AppData%/helix/runtime
Windows)。

OS 指示
Windows (cmd.exe)
xcopy /e runtime %AppData%\helix\runtime
Windows (PowerShell)
xcopy /e runtime $Env:AppData\helix\runtime
Linux/macOS
ln -s $PWD/runtime ~/.config/helix/runtime

HELIX_RUNTIME
この場所は、環境変数を介してオーバーライドできます。

パッケージ

hx
は、変数をインストールディレクトリに設定するラッパーでバイナリをラップすることにより、すでにこれを解決しています。

注: cargo 経由で実行する場合も、明示的なパスを設定する必要はありません。プロジェクト ルート

HELIX_RUNTIME
のディレクトリが自動的に検出されます。
runtime

オートコンプリートなどの LSP 機能を使用するには 、言語に適した言語サーバーをインストールする必要があり ます。

梱包状態

マックOS

Helix は、homebrew を介して MacOS にインストールできます。

brew install helix

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寄稿のガイドラインはこちらにあります

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#helix-editor:matrix.org
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